【必読】知らない人に話しかける人の心理について。

知らない人に平気で話しかける人って、たまに見かけますよね

「いるいる!」って思うのですが、よくよく考えると自分もそういう人であることが判明しました。

というわけで、こういうタイプの人が何を考えているのか詳しく書いていきます

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知らない人に話しかける人の心理

早く問題解決したい

知らない人に話しかけると言っても、何かきっかけがあります

変な人でない限りは、特に理由もなく話しかけることはありません

そのきっかけは、

・何かに困っている(特定の場所に初めてきた人)

・なんとなく話したい(「暑いですね」的なやつ)

がほとんどですが、どこの国でも前者が90%な気がします

知らない人とは「話したい!」とはなりません

 

何かに困っているから話しかける、は普通だと思いますが、知らない人にすぐに話しかけないほとんどの人(普通の人?笑)は、知らないことは

・自分で(スマホで)調べる

が先に来ます

 

しかし、問題解決を早く試みたいという気持ちが強い人は、知らない人に話しかけてでも、、、と思うのでしょう

ためらいなどない

知らない人に話しかける人には、「怖い」といった感情はありません

もはや話しかける勇気も無いと思います

彼らにしてみれば、なんのためらいもなく話しかけているだけです

話しかける人が知人である必要はないのです

人と話したい

少しおかしな話ですが、人と話したいという気持ちが、知らない人に話しかけるのに繋がっているのかもしれません

厳密にいうと人と話がしたいのではなく、一人で黙っているのが寂しい、とも言えます

「黙るのが無理ってどんなんやねんっ!」となりますが、こういう人もいます

僕も。。。こういう人かも。。。

メリットは大きい!

赤の他人に話しかけること、そのメリットはとても大きいです

知らない人に話しかける勇気さえ持てれば、、

外国では得することが多い

現在僕は海外に留学しているのですが、

知らない人に話しかけまくることでかなり得してることが多いです!

「電車でどっち方向に行けばいいのかわからない」といった日常生活の困ったことも助けてくれますし、

何より友達づくりにもなります!

自信・勇気がつく

人に話しかけることで、何か得体の知れない勇気・自信がつきます!

外国に行った時にはもちろん、日常生活でも、わからないことがあっても大丈夫、人に聞くなりして解決できる!と思えます

良いのか悪いのかはさておき。。。

まとめ

変な人と思われるかもしれませんが、困ったことがある場合、たまには知らない人・赤の他人に話しかけてみるのもありだと思います

特に、海外にいる人は友達づくりにもなりますし

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